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山本 浩貴

1992年生まれ。いぬのせなか座主宰。同メンバーのhとともに、デザインや編集、パフォーマンスの制作を行うほか、雑誌等へ批評や創作を寄稿。主なテクストに「新たな距離 大江健三郎における制作と思考」(『いぬのせなか座』1号)など。主なデザインに「現代詩アンソロジー「認識の積み木」」(『美術手帖』2018年3月号)、加藤治郎『Confusion』など。西野嘉章『村上善男――玄々とした精神の深みに』で第52回造本装幀コンクール経済産業大臣賞受賞(著者との共同デザイン)。[ Twitter ]