久保田 晃弘

アーティスト / 研究者 / 工学博士。多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース教授。衛星芸術、バイオアート、デジタル・ファブリケーション、自作楽器によるサウンドパフォーマンスなど、さまざまな領域を横断・結合するハイブリッドな創作の世界を開拓中。著書に『消えゆくコンピュータ』『ポスト・テクノ(ロジー)ミュージック』(共著)、監訳に『FORM+CODE』『ビジュアル・コンプレキシティ』『スペキュラティヴ・デザイン』『バイオアート』などがある。[ Facebook ]