村津 蘭

東京外国語大学現代アフリカ地域研究センター特任研究員。 著述に「妖術師の生成するところ―ベナンの新宗教の実践における身体・情動・マテリアリティ―」川田牧人・白川千尋・飯田卓編『現代世界の呪術-文化人類学的探究』(春風社)等。映像作品に『トホス tɔxɔsu』(東京ドキュメンタリー映画祭奨励賞受賞)、映像インスタレーション『触れたら、死ぬ』( ギャラリーアクア 展示会「im/pulse: 脈動する映像」 )等。

Co-authored Posts by Ran Muratsu