Read more...">

土屋 泰洋

クリエーティブテクノロジスト。1981年神奈川県生まれ。大手広告代理店で「新しいコミュニケーション体験」を生み出すプロダクト/サービスの研究開発、コンサルティングなどに従事する傍ら、個人の作品制作や執筆活動を行う。主な作品にインターネット時代における新しい信仰の形をプロトタイピングした《INTERNET SHRINE》(2014)、降雨量メッシュデータとGPSログから雨男・雨女率を算出するアプリ《Rainy》(2018)、Google Suggestのデータを収集し、地域、言語毎の欲望を可視化する《Encyclopedia of Desire》(2019)など。